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川合千春が子宮頸がんで手術

女優の川合千春さん(当時34歳)は2008年末に子宮頚がんの手術を受けられました。

「週刊女性」にその記事が掲載されたことで病気が明らかになります。

2008年7月に体調の異変を感じていた川合さんは、病院の検査で子宮頸がんであることが発覚しました。
 

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最初に体調の異変を感じた時に川合さんは「女の勘でピンと来た」とコメントされています。

医師から子宮頸がんと告知された時、川合さんは絶望的な気持ちと恐怖感に襲われたといいます。

川合千春その後、不安から眠れない日々が続いたことも語られています。

川合さんは手術を受けていますが1時間程で終わり、入院も3日間と短期退院されています。

関係者の話では病気診断時にがんは初期段階であり、早期発見できたことが不幸中の幸いだったようです。

川合さんは退院後も完治に向けて投薬治療を続けられました。

その後、女優として映画に出演するなど再び芸能界で活躍されていましたが、現在は所属していた事務所オフィスウォーカーを退社し、ホームページからも削除されているため、芸能活動を続けているのかは不明です。
 

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